歴史

2014

5月
Go!SCAN 3Dカラースキャナーの新機種を発売:中サイズの測定対象物向けのGo!SCAN 50、小サイズ向けのGo!SCAN 20。

5月
再設計された主力製品の新型HandySCAN 3Dを発売。 25倍高速、40%精度向上、50%小型化を実現。

5月
VXelementsに組み込まれるscan-to-CAD/scan-to-3D-printソフトウェアモジュールVXmodelを発表。

2013

10月
AMETEKがCreaformを買収しました。

9月
パイプライン完全性評価用ソフトウェアPipecheck 2.1をリリースしました。

9月
Creaformが新しい教育プログラムとパッケージを導入しました。

6月
Creaformが2013 PROFIT 500の333位にランクされました。

5月
MetraSCAN-Rロボット搭載型3Dスキャナーを発売しました。

4月
ヘルスケアパートナー3Dスキャナーを発売しました。

2月
3D Systemsと共同で、リバースエンジニアリングと設計向けのツールとして、Go!SCAN 3Dポータブルスキャナー用のGo!MODELを開発し、発売しました。

2012年

10月
新型Go!SCAN 3Dハンドヘルド白色光3Dスキャナーを発売。

9月
VXelementsのバージョン2.0をリリース。

5月
MetraSCAN 210スキャナおよびC-Link機能を発売。

4月
新しいコーポレートブランディングを発表。

3月
ラヴァル大学と共同で、3Dスキャン(3D-CREATION)の産学連携研究プロジェクトNSERC-Creaformを開始。

2011年

12月
Handyscan 3Dユニットの販売台数が1500 台に到達。

11月
エンジニアリングサービスを提供する企業のGenicadを買収。

10月
MetraSCAN光学CMM 3Dスキャナーを発売。

9月
VXelements(オールインワンの3Dデータ取得ソフトウェア)を発売。

7月
中国計量科学研究所(NIM)の認定を取得。

5月
ドイツオフィス開設、C-Track 380とC-Track 1480発売。

4月
フランスのグルノーブルにEuropean Calibration Centerを開設。

2010年

9月

エントリレベルのHandyscan 3DスキャナーUNIscanを発表。

5月
ロンドン自然史博物館がHandyscan 3Dスキャナーを1000台購入。

1月
人体の3Dスキャニング技術で世界をリードするInSpeckを買収。

2009年

12月
MAXscan 3Dスキャナーと、HandyPROBE(携帯可能なアームフリーCMM)を発売。

8月
カラーレーザースキャナーVIUscanを発表。

6月
Creaform日本支社開設。

1月
Acti CMを買収。

2007年

12月
Creaform上海支社開設。

10月
NASAがHandyscan 3Dユニットを400 台購入。

9月
高分解能EXAscanを発表。

2005年

6月
初めてのHandysan 3Dレーザースキャナーを発表。

2月
Creaformフランス支社開設。

2002年

5月
Creaform、カナダ・ケベック州・リーバイス市に創立。